整体
- TOP >
- 整体



以下のような症状の方、お気軽にご相談ください。
- 抜けない疲労
- 首・肩・背中のコリ
- 腰・太もも・足のダルさ
- 目のかすみ・疲れ
- 全身の冷え・むくみ
- 姿勢や骨盤の歪みが気になる
- 集中力低下
- やる気が出ない
- ストレスを感じている
- イライラ感
メディカルジャパンだから出来ること
01.姿勢モーションキャプチャー(AI姿勢分析システム)を無料にて提供
モーションキャプチャーは、写真を撮りAIが分析することで、現在の姿勢から、筋肉が硬くなる部位や痛みの原因となる部位、未来の姿勢などを推定し、施術の方針や効果をよりわかりやすく説明することができます。そして患者様自身にも体の状態を理解してもらいやすくなりました。
施術のみならず、姿勢写真・動画分析し、筋力バランスを整えるピラティス、再発予防の姿勢指導・歩行指導などに、力を注いでおりますのでお気軽にご相談下さい。
※Ipadでのモーションキャプチャー姿勢分析は初回無料で行っております。
02.日本には数少ない【4D加速度センサー】

03.重力の法則に基づくSPB理論
独自のSPB理論とは、背骨のSカーブ・骨盤の左右差・全身の軸の3つを整えることにより、驚くべき機能向上が得られる理論です。

人間の背骨は、24個の椎骨で形成され、横から見た際に、本来S字のカーブを描いています。その状態になっていることで、背骨の中を通る神経が正常に作用します。脳からの信号が、手足の末端まで正しく伝えられるためには、
背骨のS字カーブを作ることが大切です。そのカーブが崩れてしまうと、信号が上手く伝えられず、筋肉の 反射が落ち、動作パフォーマンスに負の影響を及ぼします。
背骨は左右の腸骨と真ん中の仙骨で構成されています。
この3つの骨のバランスが崩れると、歪みや痛みの原因になるだけでなく、背骨のバランスも悪くなります。主に体をよく使う方はねじれ、産後やあまり体を使わない方は開く 方向に、骨盤の歪みにはその近辺の筋力バランスが大きくかかわります。

人は二本足で立って生活をします。 その狭い面積(支持基底面)で立っているだけで、様々な筋肉が常に緊張してそのバランスを保っております。 各関節を軸(重心線)に近づける作業をすると、立位でも筋肉の無駄な力が抜けてスムーズになってきます。
SPB理論に基づいて、調整することにより背骨と骨盤のバランスが良くなり、頭痛・肩こり・腰痛・神経痛の改善 ~解決だけでなく、姿勢が良くなり呼吸能力と筋力能力が格段に向上し、様々な意味で予防に役立ちます。

当センターではゆがみをとり、バランスを整え、左右の足裏に均等に、重心がかかるような、アプローチを行っています。結果として、軸がしっかりすることにより、小脳コントロールが弱くなり、全身の筋肉の緊張が抜け、身体がとても軽くなります。筋肉の緊張が抜けると、呼吸が深くなり、血流が改善され、身体がどんどん元気になります。スポーツをされる方は、軸(コア)がしっかりして、競技成績向上に繋がり、怪我や故障の予防になります。
どこへ行っても何をしても良くならない原因とは?
部分的な処置だけで、全身バランスの調整ができていないからです。
マッサージ・整体は、ただ長い時間行えば良いわけではなく、バランスのとれる体にしなければなりません。頻繁に揉みほぐしても良くならない方の原因は、過度な刺激により筋繊維が傷つき壊れ、正しい機能が発揮できなくなっているためです。

皆さんはわずかな足裏の面で立っています。なぜ立っていられるでしょうか? それは、足裏の感覚を『小脳』でコントロールし、全身の筋肉の《張力》を決めて、立位姿勢のバランスを保っているからです。
バランスの崩れが筋肉を緊張させる訳とは…


本来、バランスの取れた姿勢のときの背骨は、きれいなS字カーブを描いています。これを
生理的弯曲といい、歩行時の衝撃吸収や重力を分散させ、重たい頭を支えるために働いている筋肉への負担を和らげています。生理的弯曲が正しく保たれていると、各中心と軸の距離が最も短くなり、その結果、中心付近の筋肉はバランスを取るために余分な力を必要とせず、リラックスした状態でいられます。
姿勢制御反射
により、小脳が全身の筋張力を調整し、筋肉は姿勢を維持しようと過剰に働きます。これにより、
筋肉が緊張し、疲労やコリ、痛み、しびれなどの症状が現れることがあります。また、スポーツの際にはパフォーマンスの低下や怪我のリスクが高まります。

仙骨傾斜角(骨盤腰椎リズム)
生理的弯曲は、骨盤・仙骨の傾斜の影響を受けます。
腰椎の前弯が少なくなり、胸椎後弯、頚椎前弯は減少
腰椎の前弯が強くなり、胸椎後弯、頚椎前腕は増強
施術の流れについて
- 01.検査・動作確認
- 02.患部の説明
- 03.評価
- 04.施術
(4D整体) - 05.再評価
- 06.終了
01.検査・動作確認

02.患部の説明

03.評価

04.施術
(4D整体)
- 04-1.伏臥位治療
- 04-2.側臥位治療
- 04-3.仰臥位治療
- 04-4.4D体操
04-1伏臥位治療
伏臥位にて治療を行います。
この際、脚長差を確認して左右差を確認。立位になった際にバランスが整うように調整します。

04-2側臥位治療
側臥位にて治療を行います。
筋膜の癒着をはがし筋肉の緊張を緩めていきます。

04-3仰臥位治療
仰臥位にて治療を行います。
背骨のS字カーブを構成し全身の軸を整えます。>

04-44D体操

05.再評価

06.施術終了

《終わった後の体の軽さは今まで感じない体験です!!》
医師からの推薦


経歴・実績
・京都大学工学部物理工学科 卒業
・ハーバード大学医学部 特別研修修了
・奈良県立医科大学 卒業
・美容外科医、美容皮膚科医、整形外科医
私は東京美専クリニック渋谷院で院長を務めております、医師の土田 諒平です。当院では、整形外科の専門知識を基に、さまざまな運動器の症状に対応しています。レントゲン室も完備し、精度の高い診断を行っています。
運動器の症状に広く対応していますが、特にメディカルジャパンで提供されている施術は、信頼できる治療法として強くおすすめしています。
例えば:
痛みやしびれを根本から改善する鍼灸・整体
肩こりや腰痛、関節炎、筋膜症、神経痛など、痛みやしびれの原因を根本から改善し、持続的な回復を目指します。
再発を防ぐリハビリと評価分析
詳細な評価を基に個別のリハビリ計画を立て、膝や肩の関節疾患、繰り返し起こる腰痛などの再発防止を図ります。
体を強化するトレーニング
回復後の体を強化し、再発防止やスポーツ障害、筋力低下の予防を行います。
メディカルジャパンは根拠に基づいた総合的な健康サポートを行っており、肩こり、腰痛、関節炎、筋膜症、スポーツ障害など、運動器のトラブルにお困りの方には特におすすめの治療院です。
主な提携医療機関

詳細は担当臨床家にご相談ください。
来院された方の喜びの声







