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認定書
多摩地区にて唯一【加圧スペシャルインストラクター】が在籍しています。
加圧スペシャルインストラクターは、加圧学会から選ばれたエリートであります。
短時間・短期間・低負荷 誰でも簡単にできる加圧トレーニング

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医療系国家資格を保有した専門家が一人一人に合わせて専用の加圧器具を使用して 腕の付け根 脚の付け根に各個人に合った適切な圧を掛けながら、目的に合ったトレーニングや運動を行います。

不眠がカ加圧トレーニングとは!?カラダに及ぼす影響

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加圧トレーニングを行う事により血液中の乳酸濃度が急激に上昇します。
加圧時に高まった乳酸が筋肉内にあるレセプター(受容器)を刺激して脳の視床下部にある脳下垂体から成長ホルモンの分泌を、促進させます。

増加した成長ホルモンは体脂肪を燃焼させ、遊離脂肪酸(脂肪が分解され血中へ溶け出したもの)として血中に放出します。

加圧トレーニングをする事により一時的に血流が減少した状態になります。
すると脳は危機を感じて血流を、増やすよう心臓に指令を出します。
その結果、血流量が増え毛細血管の隅々まで血流が行き渡り血管が拡張します。
加圧と除圧の繰り返しにより毛細血管の数がふえることで血行がよくなるのです。

2種類の筋肉が鍛えられる!?

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筋肉は主に瞬発的な速筋と持続的な遅筋の2種類に分かれます。

通常、速筋は重い荷重のトレーニングで鍛えられ、遅筋は軽い負荷のトレーニングを長時間続ける必要があるため、通常2つの筋力を同時に鍛えることはできません。  


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加圧トレーニングを始めると、加圧しているために血流量が充分ではなく、すぐに活動を始めた遅筋の酸素が足りなくなります。これは、大きい負荷の運動を行っているのと同じ状態を人工的につくり出しているということです。

そのため通常はなかなか活動を始めない速筋が大きい負荷を受けたと脳が錯覚して、すぐに活動を開始するよう指示を出します。

また加圧トレーニングでは、軽い負荷で速筋と遅筋を鍛えることができるのです。

ホルモン分泌が通常の290倍!?

運動動作による筋肉の収縮にともない、そのエネルギーとして使われる糖質の分解により乳酸がつくられます。
乳酸の発生量が増し、血液内の乳酸濃度が増加すると、脳内のホルモン分泌部位への刺激が高まり、成長ホルモン・アドレナリン・アナボリックホルモン(タンパク質同化系ホルモン)の分泌が盛んに行われます。

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加圧中は血流制限のため、脳血管内の乳酸濃度が急激に高まり、筋肉内の受容体を強く刺激します。この受容体からの信号が、ホルモンを分泌させると脳下垂体への作用がを促して成長ホルモンをなどが大量に分泌されるのです。

その数通常運動時の約290倍です。

成長ホルモンは、身体組成の様々な働きにこと効果的な影響を及ぼし、アンチエイジング効果(若返り、美肌、身長が伸びる、育毛、老化防止、肥満改善、長寿効果)が期待できる最も強力なホルモンです。

からだLabo東京では医療系国家資格者が安全に加圧トレーニングをしながらレッドコード・スラックライン・バランスボールなどの運動器具を使って、より効果的に運動ができます。


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シニアゴルファー 穴井 信吾さん

最近ラウンド中に足が弱ったかなと思う事があります。
まだまだカートには頼りたく無かったのと飛距離をのばす事を目的に、
週一回加圧を行っております。効果はテキメンでした。ラウンド中に足が疲れなくなって来ていますのがわかります。
なぜだか腰も調子が良いのに驚きました。
飛距離はこれからですが、日々の生活の意欲も変わって来ており、まだまだ人生たくさん楽しい事を行っていける!その様な自信がつきました。